ヘタリア議員と、韓国の反応の実態と、ヨンスの未来と



悪いが、ヘタリアはそこまでの騒ぎにはなってないんだよ!という話。

以下は、僕に「国会でヘタリアの話してたオバさん、なんなの」
と質問してきたネット友に、ぼくが返事として書いたコメントです。
…どこで誰にかは知ろうとしないで!身元がバレる!!!僕は
静かに暮らしたいだけなんだ…喜びも絶望もいらな(←死亡フラグ

いや、コメントだったはずですが、途中から記事にすることに決めたので、
普通にこのブログ的な(つまり、冗長で読みづらい)
文章になってしまいました。すみません;


かなり長いよ









それはそのとおりで、まさにハンナラ党の推進する法案ってそういう感じ

韓国の問題は、メディアが勝手に記事化することにあると思う。もともと
保守政党は保守新聞に倣った動きをするってのもあるけど…本来なら、
ネットの片隅で話されるだけのはずだったのが、それを記事にした記者がおり、
それで事実誤認というか、こういうことを理解できない層に情報が届いたため、
たとえキャラ造形の説明が間違っていないとしても、誤解を生むしかなくなる。

しかし確かなことは、「はぁ、そういう漫画があるのか」と思っても、
国をあげて反発するとか、とうていありえないわけで、特にハンナラ党の議員なんか、
何がしたいのかわからない。ネットに媚を売るつもりなのか、単にやることが
ないのか…ほかにやるこあるだろ…というには他のやることがあまりにもあれだ。

いずれにせよ、僕も「見れない人々、わからない人々」の間で広がる齟齬が
心配ではあるが、そんなの広がる要素もない。話題になってるとは思えん。
ちょっとネットで話題になっただけで、アニメ版に韓国人を刺激するような
内容がなければ、完全に忘れられるはず。これは制作陣の趣向によるけど。

んで、真面目に抗議文送った人はいるかも知れないものの、
圧力とかありえないわ。と思うわけで…キッズステは放送やめて
ネット配信開始。ってちょうどいいんじゃないかな。ファンも楽しめそうだし。
圧力に屈したとかじゃなく、商業的な成功のためにも、合理的な対策だと思う。






これは、こういう漫画が日本で出て、アニメにもなって、
子供放送で、放映されるんですよ。と記事になったことが、
すべての原因なわけで、日の丸が大好きだの、日本の胸を
揉むなどといったことが、原作にはない。か、アニメ化されない。
という二次創作の意味を知らない一般の方々が署名をしておられる。
その署名の数は、(オタも若干いると考えられるものの)一般の中に
どれだけヘタリアの情報が知られているかの目安にできると思われる。
2万人以下だということは、危険な規模の誤解を生むレベルではない。
だからすぐ忘れられると思うんだ。それより問題は韓国の政党と新聞。

あの理解不能な審問とか、まさにハンナラ党的なアクションの典型で、
彼らは彼らの信奉する新聞のパワーに何の疑問も持たないため、
ああいう動きに出られる。それが韓国議員の政治の仕方だよ。

新聞、というかメディア、を信奉するということは、そこの記事を
鵜呑みして事実だと考えることを意味するのではなく、そこの記事が
社会の意見や考えのメインストリームを作り、社会を左右するという確信。
だからメディアに倣って動けば支持される。という意味のメディア信奉であり、
政治のスタイルだったわけだが、今は新聞の影響力はガタ落ちしてしまった。
前回の牛肉事件で、手のひら返したように論調を変える新聞の数々をみて、
その新聞と企業が大衆をコントロールしたがっていることに気づいた人が多い。

新聞だけでは大衆を仕切れなくなった時代に政権を取ったハンナラは、ネット上の
言論を束縛し、韓国に君臨してきた新聞企業がテレビ放送局も手にできるように
してくれる法案を推進中なわけだ。今までと同じ安定的な政治をするためにね。

― (このへんからブログに載せようかと思い始めるので、悠長になりますw ―

ここでヘタリア議員の話に戻るけれど、新聞が記事にしているから
話題にしてもいいというのは、鵜呑みというか誤解という次元を超えて、
彼らの昔からのやり方なわけよ。彼らは、大衆が、自分たちの作り出した
「問題」と、そしてそれに対抗する自分たちの動きを支持し、ついてくることを
信頼している。だけど今回の結果は、誰も気にしないということだった。動画が
日本でネタになるものの、国内の人は知らないし、何よりも「ヘタリア問題」として
人々に広まるとか、この議員の発言が知られたり、支持されたり、反対されたり
というようなことがまったくない。「朝中東」にどっぷりの、年配の方ならいざしらず、
オタの場合は議員が発言したという記事を見ても「はぁ?」って感じなんだろうし、
「Daumアゴラ」で署名活動をするような、ハンナラ党反対者の一般人は、
「ハンナラ党の議員がネットに媚を売ろうとしているのか」と思うわけだ。
「嫌韓流」には遥かに劣るし(というか、まったく違う)「ヘタリア問題」
などを作り出せるようなネタではないんだ。だからあの発言は不発。






なんか話が堂々巡りになってきたけど、メディアと一体になって動くことが、
彼らの行ってきた「政治」というもので、「メディアの記事=社会の総意」
ということになっているから、わざわざ議員が公式的に取り上げたのよ。
巷では誰も知らないようなものをね。「人々が怒って、議員まで怒った」
ということじゃないんだ。議員がネタの選択を間違えただけ。基本的に、
怒っている人々はネットの人々で、社会的規模の注目は集まっていない。
だからそのへんは心配しないでほしい。別に大変な問題にはなってないよ。

しかし、原作コミック(書店で売られているやつ)じゃなくてネットで見られる分には、
原作でも、嬉しくなればウリナラ、マンセー(これを日帝時代に命をかけて叫ばれて、
独立が一生の悲願だった人々のことを考えると、茶化す台詞には絶対にできない)とか、
日本の胸が揉めないから映画作りたいと言い出すとか、やはりキャラの造形のベースは、
韓国の行動を茶化してみているネットの見方が根本にあるわけで、これは誤解の余地がない。

やはり「憎めない描き方で、可愛がっているからいい」というようなものではないんだ。
人々を怒らす設定が、ちゃんとある。これに無自覚で、日本のネットの嫌韓のように、
真面目に考えずになんでも茶化して、向こうの考えが理解できない、異常に思える、
というような考えしかできなくなる人が増えるだろうと思うと、非常に心配なところだ。

だからヘタリアは嫌韓漫画ではないけれど、少なくとも、嫌韓(というか、今じゃネットの主流)の考え方に傾倒しているか無批判的な作者が描いたと思われる、韓国キャラがいるわけだ。こんな安易にウケればなんでもいいという感じで描いたようなキャラが知られれば、そりゃ、「戦犯国を美化している漫画なんだろ」と思われても仕方がないわけだが、幸いなことに、一般からは注目されていないので、問題のないネタだけを映像化したアニメが流れれば、作品そのものに反対のオタも減るんんじゃないか…と思いたいけど、原因は解決されることがないからね。(その原因ってのが、日本社会全般に存在するものな上に、それを取り入れた作品である以上、アニメに韓国出ないといってもね。韓国を出すとか出さないとかじゃないと思う)

やはり「こんな作者の漫画、迂闊にアニメ化するなんて」と言われることがないように、いっそ韓国の設定変えたほうが、(韓国の人も好きになれる設定で)最善だと思うものの、
「韓国の圧力でキャラ改変された」と思われるだろうし、原作ちゃんとあるからね…難しいな。





ヘタリアで、両国のオタは共存できるだろうか…ということが、僕は大変興味深いんだ。
これは、すなわち、教科書とかのレベルじゃなく、アニオタのレベルで、両国は共同か、
もしくは互いのことが理解できる歴史観を持てるのか、って感じの問題だと思うから。

僕のブログの記事のせいで、起源説が気に入らないから、韓国人が騒いでいるんだ。
と思う人がいるみたいだけど、それは昔「嫌・嫌韓」だった僕だからこそ注目した点で、
オタや一般の人が共通で憂慮するところは、歴史の見方。問題は両国の歴史なんだ。

日本のネットで流行りの、韓国のすべてを茶化し、あげくのはてには独立運動などの
歴史のことまで、笑い事や、異常なことにしてしまい、思考を停止させるような思想。

これが韓国では、日本の「右翼、政治家」の問題点として知られているし、
でも、みんながそういうわけじゃないんだ。と、偽りのフォローもされている。

みんなが帝国主義者で、韓国(朝鮮)はバカだからと見下し、だから朝鮮は
日本が仕切るしかなかった。いいことをしてやったんだ。と思うと知られると、
日本のことが怖くなるし、とても仲良くできるとは思えなくなるわけで、結局、
おばあちゃんおじいちゃんの時代の日本も、今の日本も同じ。変わらないと思えるから、
また同じことが繰り返されるかもしれないと、日本のことを敵視、警戒するようになるんだ。

でも完全に敵視してしまうと大変なことになるから、敵視させつつ、右翼だとフォロー(?)する。それで「右翼も多いが、そうでない良心的な日本人もいる」と思えるような余地を、残すというか。(見せたくないものや自分の考え方に反するものは「一部の良心的○○○」にするのって、どうなんだw)

話が脱線してこんがらがってきた。韓国のメディアの問題については、いずれ別ブログで話したい。韓国の大手新聞というのは、帝国時代に日本に協力して今の大企業になっている。今10年ぶりに与党になったハンナラ党という政治政党は、親日派といわれる、日帝の支配に協力して出世した人々の流れを継ぐ政党だってことを考えると、彼らのいわゆる「反日」活動も、また別の角度から見ることができる。ハンナラ党は「親日派真相究明法」には一丸となって猛反対したが、(誰がどうやって金を稼いだかが公にされちゃうと、反日どころじゃなくなる)普段は日本の右傾化をクローズアップし、それに反発している。新聞企業も、またしかりだ。恐ろしいと思わないか?

一般の人ならまだしも、実の所、日本帝国の支配に肯定的で、それで富を築き、
今の地位と影響力を行使する彼らの「反日」は、本気で怒っているわけでも、
日本の殖民支配に本当に反対なわけでもない。政治ができればそれでいいんだ。
現在は、彼らの正体が明かされることで、今の地位が揺るがされることを恐れていて、
政権をとった今は、表向きの姿勢は変えないものの、殖民支配を肯定する歴史観を
一般に普及させようと、色々とやっているわけで、このような政党が永久執権をして、
そのような新聞が放送局まで掌握するのが、俺は怖い。今の所その可能性が高く、
(ハンナラ党の劣化コピーの民主党に政権交代ができそうな見込みが今の所ない)
韓国はいずれ、日本の右翼的な観点での「親日」国に、なるかもしれないし、
確実にそこに向かっているのは確かだ。少なくとも今の執権与党はそうしている。






ま、ややこしくて冗長な脱線話はこれぐらいにして、まとめると…
日本の右傾化を取り上げることを生業とするハンナラ党の議員が、
韓国を卑下する漫画だと報道したメディアに倣って行動したわけだが、
別に一般レベルまで知られて国会議員まで動いた。というわけではない。

韓国キャラについては、原作者がネットの韓国観に無批判的な人そうなので、
これからも問題になるはずだが、(ネット漫画だと無視できるが、アニメだとね)
出版された商業用のコミックやアニメ版に、問題になるような要素がなかった。

…と知られると、大事にはならないはずである。僕の願いは韓国キャラの「再誕」だが、
そもそも韓国など、どうでもいい漫画ではあるので、その必要性はないに等しいんだし。

しかし、ヘタリアのファンたちが、この作品が世界から愛されることを望んでいる。
ような節があることを考えると、(公式サイトには色んな国があるし、主題歌も
○書いて地球とかいうし) 韓国を除け者にし、「韓国は異常だから…」という
考えに至ることは、作品にとってもファンにとっても悲劇ではないだろうか。

それは、「日本と韓国は歴史観を共有できない」
という、オタクレベルでの証拠となるわけなんだし。

いずれにせよ、「侮辱」というのは、「韓国紀元説」をネタにしたから怒った。という話ではなく、韓国のあらゆること(日本の支配から解放されることを願って、我が国万歳を叫んだこととか)を茶化していてる韓国観を取り入れたキャラクターだったから。だということを、再び強調したい。

「韓国のキャラが酷い」といって怒り出したわけじゃなくて、
この韓国観が、韓国の一般の人々にどう思われちゃうのかに、
あまりにも無自覚だというところが、韓国人を怒らせ、呆れさせる。

確かに、ヒョンデ(車の会社)をワッショイするネタなんか、
日本に倣った商品や会社が多いので、パクリネタは、
一般の人でも身に覚えがあるはずだが、だからって、
あらゆることを茶化し、歴史のことまで茶化す考え方は、
結局は「朝鮮人はこんな最低な民族だから、支配すべきだった」
みたいな話につながるし、そういう話がしたい連中が喜ぶ題材になる。






ヘタリアの普通のファンの子たちは、こういう話に興味ないだろうし、あまり絡めたくない話だったけど、なぜかヘタリアファンに叩かれていると思い込んでしまった僕は、自分の中のファン像がぶれてしまい、色文字まで使って「問題のある作品」という前提においての「正論」みたいなことを書き散らしたけれど、考えてみると確かに、作者やファンの意向によって、作品はどんな方向にでも行けると信じる僕としては、(2次創作に支えられる作品ならば、逆に2次創作でいい方向に進ませることも、できるはずだと思うし)この作品は放送すべきでなかったとか、そもそも問題だったという観点での主張は、自分でも心外である。

もちろん、韓国キャラのベースにある「日本的な韓国観」と、
そこからなる「一方的な歴史観」は相変わらず問題だと思うが、
この問題を乗り越えることができれば、韓国のファンも日本のファンも、
ヘタリアを楽しむことができると思っているので、ファンに対して、何かしらの
期待みたいなものが僕の中にはあったのだが、果たして、どう転ぶものやら。

ヨンスのファンなんて少ないと思うし、ファンの心の中のヨンスがどういう扱いか、
ヘタリアをこの件で知ったばかりの僕にとっては想像できない未知の領域だが、
たとえば僕が問題だと思う部分は、ヨンスに必要不可欠な要素なのかどうなのか、
そこんところに、ヨンスの未来(?)が掛かっていると思う。「再誕」というまでもなく、
単純に「嫌韓」、というよりも、「ネットの見方」に傾倒した設定を取り除くだけで、
ヨンスは大変魅力的なキャラになると思う。なにせ俺はこのキャラの見た目好きだし、
性格も好き。ヨンスも誰がつけたか素晴らしいと思う…うう・・・だけど、それなのに
作者はネットの韓国観にどっぷりハマっているんだな、と思える(作者のサイトで見れる)
4コマをみると、ぼくは裏切られた気分になり、「やはり日本は…」と、落ち込んでしまう。
とても悲しいことだが、別に公式設定を変えろというわけではなくて、このような「個性」を
除くと、このキャラクターは成り立たないんじゃないか?ヨンスのファンは嫌韓じゃないのか?
と、思えてしまうのだ。しかし、実のところ、どうなんだろう?もしヨンスのファンがいらしたら、
僕のところにメールください。このキャラがあの韓国観なくしてなりたつのか。実に興味があります。

もしも、ヨンスが例の「韓国観」がなくても愛せる、愛されるキャラであり、
そのヨンスを好きだという気持ちを韓国のオタクからも認めてもらいたい。
と思う2次創作者の方がおられるなら、それがわかる漫画を送ってください。
もし韓国の人の誤解(?)が解けるような漫画を描けるような方がいるとしたら、
韓国のオタクに見てもらうための漫画を描いてほしいと思います。台詞のほうは、
僕が翻訳します。そういうのは得意です!あ、画像加工は得意じゃないので、
日本語の台詞を韓国語にしてテキストファイルに入れて送るんで、それを使って…

って、妄想がとまらなくてすみません(笑)
いやあ、僕、ヨンスの見た目は好きなので、実に残念なんですよ。
なのでイタリアはめちゃくちゃ期待してる!!!これを声つきで見られないなんて損!!!

ここで僕が急にファンに対して媚を売っているんだと思う人もいるだろうが、
最初の記事が僕の本音で、次の記事が叩かれておかしくなって書いた文句で、
また本音に戻っただけだということが、最初の記事から読んでいる者ならわかるはずだ!!


そう!!!僕は袋叩きにあっても、オタク文化で世界が一つになれるという夢は諦めない!!!

もはや公式設定なんて関係なぇっれrうわなにをするwrうぇrwrふあ


…って、そこまでする人いないか。だって韓国だし(笑)

イタリアがうらやましいなー主人公で(笑)

好きなのはコリアとイタリア!そんなブログ主でした

「例の韓国観」に繋がりうるコンテンツだということで、
商業化の意図については、腑に落ちないところもあるけど、
このピンチを乗り越えたら、ヘタリアがみんなに愛されることは
「可能」…!この危機は、ヘタリアを原作絶対主義のしがらみがない、
ファンによって進化していける画期的な作品だと、世に知らしめられる
「チャンス」ではないのか…!そう!2次創作OKだから悪いんじゃない!
むしろ、2次創作OKだからこそ、ヘタリアは世界へ羽ばたけるんだ…ッ!

それでヘタリアで世界平和…!未来は僕らの手で作る!
うわ、興奮してきた!こういう話大好き!これを望んでたんだ!


…はぁはぁ、すいません、そろそろキモいですよね(笑)
いやヨンスなんてマイナーだろうし、例の韓国観ぬきだと
個性がなくなっちゃうので(笑)何を個性とすればいいか
想像できないし、韓国なんて国は世界に誇れるものを
持っていないとは僕も思ってたりするんで(地味な国だな。と思うw)
ヨンスをどう再誕させればいいか謎だったか、再誕なんてとんでもない。
彼は韓国でもあるが「ヨンス」なので、ヨンスにはヨンスなりの魅力が、
あるはずなんだ。(むしろ、変に個性なんかつけなくていいと思うんだ。
キムチとかヨンサマとか持ち出すと逆に不自然だww)ヨンスはヨンスとして
愛されてて、例の韓国観ぬきでもヨンスは存在していける。と、そう信じたい。

でも、やっぱり妄想かな(笑)




とりえあずヨンスの描き方が悪いというより、
いいキャラになっているように見えて、実は
韓国バカにしてるだろ。というのがさらに悪質に感じる。
そういう人がこれからどんどん増えるはずなので、
そのような状況からヨンスを救いたいお方!!!

ぼくに(ry) じゃなくて韓国のヘタリアファンに協力してもらったほうが一番かな?
とも思うけれど、翻訳ぐらいはできるから手伝う…ってなんでまた妄想してんだ僕はw



でも本当、そういうことができれば素敵よね…
コミックに韓国出るのかなどうなってるか知りたいな



以上、乱文、長文、妄想分に苦しめられた方々に、謝罪と感謝の気持ちを申し上げます。

それではアディオス☆!





いやあ、僕の頭ん中はお花畑だなぁ、と、自分でも思うんですよ(笑)


世界をお花畑にしたいな!(やめろ





ps) 今の気分 → http://jp.youtube.com/watch?v=q_s3Zvrbwdg

知ってる?タイラーのDVDって…韓国では5万ウォン以下で手に入るんだよ!!!!(えええええええ!!!!!!!!)違法海賊版じゃなくて正式ライセンスなんだよ!!!!日本では限定生産らしいのにそんなばかな(いや、それだけDVDが売れないから安くなってしまう、ということではあるんだけれど…)うへへへそういうわけで注文しますぽちっとな(初見はMBCだっけKBSだっけSBSだっけ放送局すら思い出せないぐらい昔に韓国で放送された吹き替え版です。中学生か小学高年生ぐらいの頃?こういう記憶力は悪いので)


たまたま今、値崩れしたDVDが激しくほしくて頭に流れている曲なわけだが、この僕の頭の湯で具合をみれば、「戦争を茶化しちゃいけない」というわけでもないってことがわかるでしょう!創作の自由を制限しているわけじゃない。単純に、これは、歴史とか考え方、まあ、単純じゃないけど、乗り越えられない問題ではないんだ!!


はい、ここまで、病院いってきます(笑)
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by no_tenki | 2009-01-22 11:20
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