韓国のことわざ(の謎)

前に、こんなのを見ました。朝鮮のことわざ
「アジアの真実」というサイト様です。非常に良い名前ですね。

ところで「韓国人の民族性を表すことわざ一覧」とし、次のような事が。

「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
(以下省略)

そしてこう書いてます。> これが韓国の全ての諺ではないですが…
あ、知ってるんですか。じゃ実際に使われる諺を書いて下さいよ。

これを見たのはずいぶん前なのですが、当然、コメントで
誤りの指摘や抗議があると思い、気にしてませんでした。
ところで、むしろ肯定してる人が多いんです。なんでだよ。
















ひとつひとつ感想を書きまぁす。(力なさげ)

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「女は三日殴らないと狐になる。」


そんな諺ないよ~初耳だよ・・・と書こうとしたが、
韓国語で検索してみれば出てきた。(なっ!)
「性差別な諺を教えて下さい」って質問に、
答えとして出ていた。質問者は、愕然とした。
確かに一番目を飾る程にインパクトがあるな。











「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」


知らない…でもあるとして、韓国の諺の使い方だと
シニカルで自省させるものがほとんどだと思う。
よって他人の不幸をへらへら見てる姿を
皮肉っている諺だと(勝手に)推測する。

*やっぱりあった。「他人の牛が暴れるのは見ものだ」
人の不幸であるとしても、自分となんら利害関係が
無い場合、むしろ興味深い見物になり得る」との意味。
うん。確かに突っ込みどころだね…しかし、「逃げ回る」に
変えちゃってるのは…不幸度を上げたいが所以だろうか?(汗)










「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」


調べてみたら、「尊い人、偉い人でも、好奇心には勝てない」
という意味で、何かあって野次馬が集まると、使われるそうだ。
でも日常的に使われることわざの中でだと、似た奴を探せば、
「河の向こうの火事の見物をするごとくだ」とは、非常によく言います。
意味としては、「まるで他人事のように扱っているぞ」って意味で、言います。
(上の諺とは全然違う諺ですが、火事といえば、これなんで)












「弟の死は肥やし。」


見当がつかないので、ここを見てる韓国人(いるのか?)
(国語に詳しい人)の見解を聞きたい。情報を待ってます。











「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」


これも結構マイナーで・・・ 検索すりゃ確かにあったが・・・
一番目よりはずっと劣るが、これも少し、謎な諺な感じだね。
2003年にこんな質問が。(原文)へ~そんな意味か!

意味は、「同じように腐った果物をあげたように装い、実は
公平な施しをしていないという、理不尽な仕打ちを表す」

言ったところです。梨は少しだけ腐ったなら、甘い味が増し、
腐ってない部分は、腐った部分に影響されず、そこだけ
食べることが出来ますが、それと栗とは、まったく違うでしょ?

じゃ、韓国人・民族の話じゃなく、世の中につっこむだけの、
いい諺か?というと、そうではなく、この嫌がらせの実行者は
「姑」であり、苛められたのは「嫁」との事。韓国の家庭で
「姑が、嫁を目の仇にする」事を表していて、しかも姑が
狡猾な事をしているから、「女は狐」と同じ、女性への偏見が
含まれる、性差別な諺として、問題視されている諺でした。

ちなみに「姑と嫁」の関係は、確かにドラマとかではよく
「嫁に執着したり嫌がらせしたり嫌う姑」がよく出てきて、
韓国ドラマの定番パターン(特に実際に嫁の立場である
主婦たちが見る時間のドラマで)だと認識しています。
でも私が知ってるおばさんたちと姑の関係は円満ですが…
ドラマの中でだけの話・・・とまでは言わなくても、韓国人の
民族性がそうだとは、限らないと思います。ドラマの中でも
仲良くなるか互いに理解、譲るなどの結末を迎えると思うし、
仲良い姑と嫁も、多いんだし・・・ま、別にどうでもいいけど。
まさかこの諺のような嫌がらせ(?)する人いないだろうて。













「母親を売って友達を買う。」


調べてみりゃ「親を売って友を買う」のようですね。
なぜ「母親」になっている?謎度が増しましたね。

この国の人々は、昔々から友との友情を大事にしていて、
「親を売って友を買う」との諺が出来るぐらいで、実際に
「親を売る」わけじゃなく、「友が親ぐらいに大事」って
意味で過剰して言ったのだとの事だが、おっかないな~
これってむしろ親を大事にする韓国人らしさとズレるし?

だから聞かないのだろーね。質問した人には上のような
返事だったが、実は親を大事にせず友とばかりつるむ
奴を皮肉る諺だった?(以上、完全に個人的決め付け)

それにしても「母」をつけたのは、
性差別繋がりにするためか?(笑)













「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」


「鐘路で頬を打たれ、漢江で睨み付ける」
とか、
「東で頬を打たれ、西で腹いせをする」
とは、よく言います。
意味は言わなくてもわかりますね。中国の諺にもあるそうだ。
「無関係なところで当り散らすな」という諺ですね。ええ。

ところで、これが、何で、「女房を殴る」になってるのか・・・
確かに、一番目の諺は、存在してるらしいが、他のまで
その諺とつなげようとしなくても、いいじゃないか。性差別と
家庭暴力の烙印を、どうしてもつけたいらしいw やだね~。














「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」


検索して探しだすのが難しいので、他の方に任せます。(情報求む)













「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」


これ・・・・もはや諺じゃなくない?投げやりすぎる・・・
こんなのが書いてあるから、誰もマジにしないだろうと、
思ったんだけど、それに、わざわざ感想を書いてる私ってw

推測としては

「子がいなけりゃ、心配もない」「借金の保証する子は産むな」
「人に急かされてカボチャスープを煮て食う」の辺りをごっちゃに
したのだと思われる。もっと正確な元ネタがわかる方は情報下さい。













「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。


論外。
・・・誤解じゃなく、わざわざこういうのを入れてないか?
もし、誤読なだけなら、せめて元ネタの形跡でも残して下さい。
(*妙に気になるので、元ネタの情報を求めます。詳しい方~!)















「家と女房は手入れ次第。」

また女房ネタですか~これも発見できなかったけど、
インパクトが弱いから、あるかも知れませんね。情報求む。

「女房」が入る諺で、上のよりは身近に感じるのは、
「女房を自慢するのは親馬鹿の子自慢と同じ」とか
「女房可愛さに、妻の実家の柱に向けてお辞儀をする」など。
女房を殴ることに執着しないで、こういうのも書いてほしい。(笑)

ちなみに今の韓国じゃ、「女房に悪くすると女房の母と
女房の二人がかりでダブル反撃されて、骨も残らない」
って感じの夫がポピュラーだろう。(笑)女は強いぞ!

って、実際に、「妻を殴ると妻の母のお出まし」って
諺もあるようだが、別に妻を殴るのがいい事だって意味でも
ないですよ;(爆)意味は「世の中好き勝手は許されない」
って感じの自虐的な(?)諺だねー。まぁ、どっちかっつうと、
こっちが「殴る」が入ってても、現実感があるはず。(汗)

*追加:見つけた。見つけた。元ネタが「家と娘は手入れ次第」
だったから、探せないでいた。意味まで調べる余裕はないですが、
細かい事を言うと、原文は「집과 계집은 가꾸기 나름」ここで
「手入れ」に翻訳した「가꾸기」の韓国語の一般的な意味では

(以下国語辞典。ちょっと翻訳が適当なのは許して)
가꾸다(ガクダ)[他動詞]
1.植物がよく育つように面倒を見る
¶薔薇をガクダ./草をガクダ
2.(いい状態にしようと)よく守り伝える
¶私たちの固有の文化を大事にガクダ
3.(身だしなみなどを) よく手入れして飾る
¶顔を綺麗にガクダ

見守り育てる。そんな感じの、いい単語なんで、たぶん
家庭と女子は大事にしろ。ってえ意味だと思います。
「女房」にしただけで変な感じになるのは、なぜ?
そうか。そのために一番目を、あれに…(爆)












「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」


野生の・・・ってのが、よくわからないですが、
「最初に拾った奴が持ち主だ」とは、よく言う。
・・・誤解しないでもらいたいのは、この諺の使い方は、
ネットゲームだと、他人が持ち主になるはずのアイテムを
勝手に横取りした奴に「最初に拾った奴が持ち主かよ」と、
言うのだ。そんな感じ。ほぼ全ての、「人としてどうよ?」
と思える韓国の諺は、こんな感じの諺なんで、それをもって
「韓国人って可笑しいでしょ?」ってのは・・・可笑しいですよ。














「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」


おお、これは韓国語にして検索したら、すぐひっかかりました。

詳しく書いてあるQ&A原文)↓そのまま翻訳
質問:慶尚道の言葉で、らい病の人の鼻の穴のにんにくを
ひっこぬいて食う(注:または、食う野郎)と言う言葉があるんです。
らい病の人の鼻の穴のにんにくって言葉がどんな理由で出たのか知りたいです。

返答:らい病の人の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる
上のような険悪な諺が存在します。語感が悪いのは気にしないとしても
意味もまた悪い諺なのです。この諺は「ケチさが度が過ぎていて、また
やる事は汚くて、その上に人のものを欲しがる」という意味で、
人を前にして直接言うには、あまりにも悪すぎる諺です。(中略)
こんな険悪な諺が使われなくなる、「美しい世の中」を夢見ます…


「そんなに欲張るな」って意味のようですが、まったく、聞いた事がないですね。
誤解しないでもらいたいのは…(またか)、慶尚道の人がこんな事を言うとしても、
それで慶尚道の人が険悪だって意味では、ないって事。(非難で言うんですし)
慶尚道では、この諺はポピュラー?違うかも。中学ん時からソウル付近ばかりで。
(ちなみに上の質問と返答は、2003年のもの。ま、どうでもいいですが)














「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」


知らない。井戸なら、「井戸の中の蛙」や、
「井戸を掘るなら一つの井戸を掘れ」しか知らない。
これはよく言うから、これが元ネタかも。意味は「集中しろ」か、
「中途半端にいろんなことを同時にやっても大成しない」みたいな
感じで、「二匹のうさぎを同時に追えば、どっちも逃す」との
諺もあるが、同じ意味だね。

















「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」


元ネタは、「出来たご飯に灰をかける」なのだろ。
意味は、長年の努力の末に、成し遂げる寸前に来た出来事、
または、絶好のチャンスにめぐり合った時に、まったく予想も
出来なかった事で、全てが無駄になってしまった時。
出来たご飯に灰をかけるごとくだと言います。最近だと
「メールをほぼ打ち終わったのに電話がかかってきた」
状況・・・って最近の携帯じゃ、かかってきても大丈夫か。

ところで、この諺を見て「自分の食えない」とか、
「灰でも入れてやる」と思う想像力には、脱帽だ。

・・・と書いたけど、しつこく探せば、あるじゃないの。(爆)
「自分の食えない飯には灰でもかける」と、有った!意味は、
「意地悪が度を過ぎた事を指す」との事です。
中国由来だそうだが…本当にあったのね(汗)














「川に落ちた犬は、棒で叩け。」


これは聞いたような気がするのに、韓国語で
どう書くか、思い出せない…メッセで4人に聞いたが、
「え?見当もつかない」って反応だ。当惑させてごめんw
ところで、私は、なぜか、思い出せそうなのだ。知ってる人、
情報をお願いします。ま、ここは一つ、こんな動画でもどう…
…って、何年か前にあった、水の中の犬を助けている動画、
愛犬家のブログで、よくリンクしてるが、リンク切れじゃんよ。

調べたら、元ネタがわかった!中国の誰かさんが言った言葉で、
「たとえ水に落ちていても狂犬は狂犬で、これは可愛そうと思い
やさしくするのではなく、むしろ棒で叩かないといけないのだ」
という言葉があったらしいです。って狂犬?水に溺れた犬は
狂犬なのか?そういえば犬は、泳げるけど。
誰の言葉かな?引き続き調べてみます。

*狂犬なら、人を噛んで殺めたりもするので、状況だけ見て、
人情に流される事なく、心を鬼にして厳しくせよ。となるわな。

*聞いたような気がしたのは、「犬も歩けば…」のせいか。













「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」


やっと聞きなれた諺が出てきた。直訳だと、「泣く子に餅一つもっと与える」
確かに「ねだれば、もらえる。」って意味でも使いますが、また
「憎い子に餅一つもっと与える」つまり「泣く」を「憎い」にした
言い方も、同じように使われていて、意味としても、同じです。

いい子は我慢、譲る事が出来るので、いい子には餅を与えなくて、
泣く子は、それをまだ知らないので、餅をもっと与える。との意味。

表面上では、餅をもっとあげた子の事が好きそうでも、実は内心は、
餅を少なくもらった子の事のほうを評価している。
みたいな場合に使う

って、普通に使われる諺は、一番最後なんですか~>_< 私認めないよ小沢さんw


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あ~やっと終わった。
変なのを探すか、言い方を変える工夫をしないで、ただ「普通の諺」の中で、
適当に選んで「直訳」すりゃいいだけだろ!(少なくとも100個は軽く超えるのに

妙な誤解をしそうな書き方(?)の、いかにも胡散臭い
諺ってのを見せられて、それを事実として認めた上で、
「日本じゃありえない」とか「隣人は気違い」だとか、
話を進めてるようですが、これこそ、ありえない光景。




たぶん、書き方からして、全ての諺が、元ネタがちゃんと実際に
存在するのだろうが、それならそうと、元ネタも「注釈で」書くべきだ。
わざわざ調べて、元ネタを探し出して解説するってのは、非常にややこしい。

単に、「この諺は、こうやって知りました」と、
資料や、知った経緯(誰に聞いたとか、ここで見たとか)を書けば、
ぜんぜんOKだし、本当に助かるのだが。それなら何を書いても許せる(かも)

そういうのがまったくなくて、真偽の確認が取れないでしょ。
なのに、無批判的に、信じている人が、多いように見える。
なぜかな?サイト名が「アジアの真実」だから?(汗)




いや、単純に、「ここも極端な嫌韓サイトなんだね」と思っていた。
なのに、私がなんとなく好感を持っているb**さんが、コメントで

「アジアの真実を見ると、ピンと来るし、本当に納得する」
みたいな
書き込みをした事があって、「えええええええええええ(ry」って感じだった。
なんせ極端な悪意ありまくり系の嫌韓サイトだと、思ってたからー

でも、そっかーなるほどねー
このサイト様は、納得できて、人の役に立つことや、
いい情報、いい話などが、多いんだろうな~(見る気ないが、想像w)

でも、でもね・・・

私には、「極端な悪意あり系の嫌韓」を極端に嫌わないようにするための
ブレーキーとして、「彼らは素直な人だから、そういうネタを信じてしまうのだ。
実際に信じやすそうな仕組みになってる話が多いのだ。だから彼らが悪い
のではないし、むしろ話せば分かる人なのだ」と、無理やり思う節がある。

(ってのは妄想で、実は恐ろしくて近寄りもしませんがw でも少なくとも、
「このブログを見に来るような嫌韓」の人だと、この話は合ってるっしょ?)






なのに、例のサイトの、あのような書き込み・・・は、「真実」だとか、
「アジアの真の姿を据えることにより、(略)情報を発信します」
って話を書いといて、何かを誤解させるエントリーをしているので、
どうかと思うし、肯定的に考える気には、なれない。日本人にとっても、
日本を再認識する情報は、素晴らしいが、誤解や偏見を植え付けられのは、
余計なお世話だろうし、日本の国益にも、損に繋がると思う。(違うかな)

だから、私としては、「アジアの真実」というサイト名からして、
偽善だと思うけど。だってね。素直に信じてるから嫌韓やってる人に比べ、
あのサイトを作った人は、それを真実にするという目的があるような印象を受けるから。

まあ、他のエントリーを見もしないで、どうのこうの言っちゃダメっすね。




そろそろダルくなって来たので、ここで結論と。

これって、こんな事の一つに過ぎないわけで。←clawさんのサイトですが、
途中でno_tenkiってのが大口を叩いてるのが、引用されてるんで、
それのほうを、よろしくです。・・・何であんな偉そうな言い方したんだ自分 orz

懲りずにまた、まったくの想像と、印象論で書きますとね…(…聞き流してね;)
ズバり、あの諺は、もともと嫌韓ネットワークに、存在してたんじゃないかと。
それで嫌韓常識になって、「アジアの真実」の管理人も、うっかり信じちゃった。

それで、疑いもせずに掲載するようになった。・・・・それなら救いがあるんだけどな~。

どうなんだろ?

> 日本にはない諺ばかりです。
> 民族性を良く表しているのではないでしょうか。
>「あ~なるほどね」と、思い当るフシがいくつもあります。
> こんな諺が存在しているということは、今の韓国人の民族性というのは、
> 太古から染付いてしまっているものなのですね・・・


こんな話を、信じて疑わなくて、書くのと、
信じ込ませるために書くのでは、まったく違って来るから。

前者は愛すべき馬鹿で明日の友達だが、後者は私の嫌いな生物で、今日の敵だろう。
(あくまでも私にとってそうだって話に過ぎないんで、拡大解釈せずに、お願いしますね)




いずれにせよ、色々と、すっごく良い情報を発してる、信頼の置けるサイト&人だとしても、
何でも信じちゃ、ダメですよね。謎な情報には、伺ってかかるのが世界の基本ですよね?





ps)(私言)
お勧めしてくださった方!(今はたぶん、見てないと思いますが;)
某擬似ネトゲを、今更、借りて来ましたよ。某ネットゲー発売の前に、
ウォーミングアップとして、やってみます。お勧めありがとうございます!
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by no_tenki | 2006-07-10 00:47
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